返済比率50%以下を狙うのは現実的なのか

こんにちは

藤本です。

 

 

つい最近新しいビデオカメラを

買って動画を撮影しています。

 

 

今日も撮影していたのですが、

残念なことが・・

 

 

ここ数日利用しているのですが、

撮影した動画を見ると、

 

ところどころピントがずれて

ぼやけてるんです。

 

 

ずっとぼやけているわけではなく

しばらくすると元に戻るのですが、

 

気になって仕方ないですね。

 

 

そんなハプニングが起きつつ

今日も動画を撮っていました。

 

 

その内容とは、

 

「返済比率50%以下を狙うのは現実的なのか」

 

というテーマです。

 

動画はこちら

 

 

返済比率というのは、家賃収入に対して、どれくらいの銀行返済額の割合なのかがわかる指標です。

 

 

この指標が高いと、返済の余裕が少ないなるということなので、当然低くなるようにしたいと思っている人は大勢います。

 

 

そこで、返済比率は50%以下の物件を狙うのは現実的なのかどうかについて動画を撮りました。

 

 

結論から言うと、ヒトにもよります。

 

 

資金が潤沢

低金利で融資を受けられる人

 

は十分目指せるわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、このように自己資金が潤沢にある人や低金利で借りられる人ばかりではないですよね。

 

 

実際には多くの人は、オーバーローン希望で借りる金利は高金利という人がいます。

 

 

書籍とかには返済比率が50%以下が良いと書いてあるものが多いですが、誰でもできることではありません。

 

 

そんなこと聞くと、

 

「じゃあ自分が考えている希望の返済比率は低すぎなのか?」

 

と疑問に思うかもしれないですね。

 

 

そんなあなたに、自分が希望としている返済比率の数字について理想が高すぎかどうかを判断する方法を今日の動画で語っています。

 

 

動画はこちら

https://youtu.be/UvnG8aC98Mw

 

 

あまりにも現実離れした条件を業者に伝えたとしても相手にされないので、いつまでも物件を購入することができなくなってしまいます。

 

 

そうならないように、しっかりと自分の理想と現実にはかなりギャップが起こりやすいことを把握して、もし相場とかけ離れた物件を探していることが分かったら、きちんと購入できるように条件をすりあわせておくべきですね。

 

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

プレゼント

ポイント この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます!