最短で融資の情報を集める5つの方法

ポイント 最短で融資の情報を集める5つの方法

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こんにちは!不動産投資“最初で最高の決断”サポーター藤本です。昨日のYOUTUBEネタがまだ続いています。今日は気分を入れ替えて、新しいメールアドレスを使ってグ―ググルのアカウントを新たに作り、YOUTUBEの新しいチャンネルは作れたんです。3本ぐらいアップロードできて、よしまた再開だと思ったその矢先にまたやられました。今日はアカウントは停止になってないんですが、アップロードができなくなりました。奴の仕業だとすぐに分かりました。も~嫌になりました怒。

完全に喧嘩売ってます。ということで動画はしばらくFC2の方にアップしていくことにします。しかし、怖いですよね。あっちの都合で勝手にアカウントを消してくるわけで、ユーチューブでご飯を食べている人は、死活問題です。こういうところはサラリーマンも似ています。給料1つに依存して生きていくと、いきなりアカウント停止なる可能性は常にあります。これからは不動産投資にかぎらず収入の柱は複数作っておきたいですね。

前置きが長くなりました。前回のお話しの続きです。不動産投資は融資の情報が成功するかしないかきく影響をしてきます。しかし、普段生活しているだけだと融資の情報なんか入ってこないですよね?銀行とのつながりって、ビジネスしている人以外の会社員が用のあることなんてお金の振込みや入金、引き出しぐらいで、住宅でも買わないかぎりあまり縁がない人が多いはずです。私もそうでした。だから、不動産投資を始めようとすると困るんんです。

いつもいろいろな銀行に行っているのであれば、担当者からの情報が入ってくるかもしれませんが、そうでなければ情報は入ってきません。私も最初はどこの銀行へ行けばいいのか分からなくて、住宅ローンを借りていたところに相談したぐらいです笑今日は、不動産投資を始めたくて、銀行からお金を借りたい人がどうすれば最短で情報を集める5つの方法をお伝えします。

まず最初は、王道のネット検索です。最近は有名な大家さんなどが、ブログ等で情報発信をしていますし、比較的情報が入ってきます。反対に銀行のホームページを見ても不動産投資の融資のことなんかは記載されていません。銀行の融資条件はお金を借りる人の属性によって条件が変わってきますので、一律の条件というわけではないんですね。あとはメルマガ読者限定で最新の融資の情報発信をしている人もいます。もちろん私もそうです笑

次は不動産会社の担当者から直接聞く方法です。やはり、いつも営業の第一線で働いている営業の人には、得意な金融機関が2~3行あるものです。できれば2,3行ではなく少しでも多くの銀行と取引している不動産会社を見つけていきましょう。そこで、注意点もあります。不動産会社の担当の中には、自分の得意な金融機関だけで融資付けしようとしてくる人もいます。本来なら少し金利低めの金融機関で借りれるにもかかわらず、高い金利で借りてしまうこともあります。しっかりと自分の属性にぴったりの銀行を頭に入れておきましょう。

3つ目は、銀行へ直性飛び込む方法です。飛び込むと言ってもしっかり事前にアポをとっていきます。何件も回って気づくのですが、属性がよくないと世の中に銀行は貸してくれません。1件ずつ行って情報を集めるのはいいのですが、紹介で行ったほうが話しが早いケースがあります。税理士、司法書士、現役大家さんなどの紹介でいくとベターです。会社員が銀行を回ろうとすると、時間的な問題にもぶつかります。銀行は昼間と平日にしか営業してないからですね。

4つ目は、全国のいたるところにある大家の会に参加することです。大家の会と聞くと、既に物件を所有していないと参加できないと思われがちですが、これから始める人も参加できる会は存在します。現役の大家さんから得る情報は貴重なものばかりです。普段生活しているだけではなかなか手に入らない情報も入ってきますので、足を運んでみてください。

5つ目は、お金を払ってコンサルタントから紹介をしてもらう。不動産投資を始めるにはお金がかかるわけで、できるだけお金をかけたくない気持ちも分かります。しかし、不動産投資は100円、200円のビジネスではありません。1回の致命傷が命取りになります。再起不能にならないため、スムーズに不動産投資を始めるためには有料でも情報は買っていくべきです。簡単に言うと自己投資ですね。私自身もいろいろと自己逃投資して数百万使っています。

しかし、今ではもう十分回収できています。大家に必要な能力は、経営者感覚、投資の感覚が必須です。月に100万、年間1000万もらうために自己投資をいくらしたかどうかで結果が変わってきます。不動産投資を始める前から頭にぜひ「自己投資」ということを覚えておきましょう。

5つと言ったのですが、記事を書いてたら6つ目がありました笑。 セミナーへの参加です。
様々なセミナーが開催されていますが、銀行と共催しているセミナーなどもあります。そういうセミナーは銀行員と直接相談の場があったりしますので、積極的に参加していきましょう(^^)/

プレゼント

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