不動産投資できる人できない人の決定的な違いとは

ポイント 不動産投資できる人できない人の決定的な違いとは

続けるか諦めるか

石

こんにちは!不動産投資“最初で最高の決断”サポーター藤本です^^昨日のメルマガでしばらくお休みしますと言いながらもう書いてしまいました。それはなぜか・・書きたいことができたんですよね。まあ、たいしたことではないんですけど笑。今日焦ってました。ビックリしました、やばいと思いました。

ん、なぜ?・・・今日初めて宅建の模擬試験を実施。全ての問題を回答していざ答え合わせ。すると、間違える間違える。最初のうちは、まあ亜最初だしこんなもんだろう。だんだん、これまずくないか、え~こんなに間違えてるの!?だんだん答え合わせが嫌になってきました。そして、結局50点満点中25点、半分しか正解してません。回答が終わった瞬間に「いける!」と勝手に確信していた自分がアホらしくなってきました笑。いや~やばいですね。

残り試験まで2週間を切ったというのにこの結果。しかし、私は焦りというよりは、残りの時間で何をするべきか明確になってきました。私はある分野が苦手のようで、そこさえ点が取れるようになれば合格できそうです。しかし、結果はどうなるか分かりません。今までと違って、すごい追い込まれているかというと、そうでもありません。なぜなら、試験に落ちたら、死ぬわけでもないし人生が終わってしまうわけもありません。たかが試験、されど試験です。だめなら来年また受ければいいやという感じです。

そして通信講座の先生がいつも口にしている言葉があります。合格できない人は、運が良いか悪いかとかではなく、受かるまで続けられるかどうかとよく言っています。良いこと言ってるなと感じました。不動産投資も、まさにこのことが該当してくるなと思います。結局あきらめずに物件を購入をする行動が続けられるかどうかです。宅建試験に落ちてしまった人の多くが諦めてしまうのと同様に、不動産投資を諦めてしまう人も大勢います。

そのきっかけは融資がなかなかしてもらえない、よい物件が見つからないとか何かしらの壁にぶつかったときに止まってしまうわけです。成功している人の多くは、失敗を多くしていますが、うまくいくまで続けているわけです。なぜ施成功できたかというと、うまくいかないときにただ感情的になるのではなく、なぜうまくいかないのか、自分の行動内容や行動量は問題ないか検証して、再度動いていくわけです。物件を購入できていない人の多くは、ちょっとつまづいたり、面倒なことがあると完全にストップしてしまうんです。だから、なかなかうまくいかないと思ったらなぜ、うまくいかないのか検証してうまくいくまで動き続ければ良いのです。

その繰り返しをすることによって、ビジネスがうまくいったり、不動産投資で物件を購入できたり、空室対策ができたりしてきます。だから、失敗とかうまくいかないことは悪いことではありません。悪いこととは、失敗したり、うまくいかないで何も検証しないで放置しておくことです。これでは死ぬのと同じです。

日本では失敗は悪という文化がありますが、全然そんなことないんです。だから、不動産投資がなかなか始められない人は、なぜ自分は始められないのか改めて検証して、次の実行に移してみてください。最後にもう一度言います。悪いのは止まってしまうことです。続ければ必ず成功にたどり着きますので、諦めずに頑張っていきましょう。もちろん、私もこれから検証結果をもとに再度差チャレンジしていきます(^^)/

プレゼント

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